40代~のおやじがドラマを語ります!おやドラ OYADORA

40を超えたドラマ好きおやじが勝手に色々語ります。

「Invisible TOKYO 」SNS時代における個性が世界を圧巻する? 一人の力が半端ない!

time 2016/07/17

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東京を舞台に世界に情報発信するアーティストの思考をのぞき見する?

TOKYO? OOSAKA? JAPAN? WORLD?

2016年、東京の街つくりは「ガールズ文化」を取り入れ世界に対しての街作りがされている。 一人ひとりのアーティスト達の口から発せられる言葉一つ一つを聞いていると、高度成長期の地方の人達が思い描いていた東京(TOKYO)が潜在意識の中で現実よりも未来を想像させる都市に変わり未来画のような映像を想像し完成された空想都市が生まれていたのだが、実際東京に来たらズレがあった。 それを自分たちの手で変えていこうと現在行動をしている日々!と発せられているように感じました。 しかし本当に自分と向き合い様々な角度から広い世界を見て考えているのだと思います。

「Invisible TOKYO 」のあらすじと内容

『目に見えない世界』 現代のトーキョーのエッジである“ガールズ文化”を生み出しているアーチストや実業家、ファッションモデル達が毎話登場し、彼らの戦略的思想とエンターテイメントの繋がり、彼らだけに見えてる風景、その独自の視点に迫ります。彼らキーマンの思考や行動は『無意識のうちに繋がっている』のか?目に見えない繋がりや意識が、今の時代の精神とどう呼応しているのか?彼らが創り出そうとしている新世界の物語。そしてその物語は偶然生まれるのか?それとも必然なのか?その世界の真ん中に存在する“女の子”中心の世界が浮き上がる。
出典:http://amazon.co.jp/

Episode1 「見えない世界の登場」

Invisible TOKYO01
第一回は、音楽プロデューサー小室哲哉、モデル・女優池田エライザ、C-channel代表取締役森川亮、東京ガールズコレクション・チーフプロデューサー村上範義らを迎えて進行する。 SNSがもたらしたものと、奪い去ったもの。繋がりつつ閉じていく世界に住む現代人の感覚知覚は発達しているのか?もしくは後退しているのか? 多様性を叫びながらも個性的である事を許さない社会。 価値観ごとに分断化されつつあるあらゆるコミュニティ。 我々は既に、パラレルに存在する多重世界に振り分けられて生きている。 錯綜する世界。 女の子が中心の世界。
出典:http://amazon.co.jp/

アーティストが先頭を走る時代になりましたね。 もしかしたら現代は、裏方さんが一番活躍できるようになったのかもしれないと感じます。


Invisible TOKYO シーズン1

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