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フィアー・ザ・ウォーキング・デッドの動画が無料で見放題!シーズン1&シーズン2

time 2016/06/13

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ゾンビ動画の醍醐味は歩行にあり?

「ゾンビの歩行に恐れる」意味は?

FTWD-Facebook-Cast
出典:http://zombiemania.club/

「Fear the walking ded」の日本語の意味は、「ゾンビの歩行に恐れる」。 このドラマの内容で1番の注目はゾンビの歩行シーンかも知れないです。歩く・歩く・ただ歩く・走らないゾンビがあっちにもこっちにも大量に出現。 oyadoraでのゾンビもの初取り扱いですが、今までゾンビ関係はほとんど見たことがありませんでした。 その作品はウォーキングデッドのスピンオフ版ということですが、それなりにしっかりとした作りがされていて予算を削られている感覚は感じません。

「スピンオフ」と言う言葉はよく使われていますが、意味は派生や別のものの意味合いを持ちます。 ウォーキング・デッド⇒フィアー・ザ・ウォーキング・デッドといった感じで基本があるけども変化させ作ったり骨組みだけ同じだけどキャストも音楽や映像が全く違ったものと言ったらわかりやすいでしょうか?

「Fear the walking ded」のタイトルとあらすじ

シーズン1

ロサンゼルス近郊に住むシングルマザーのマディソン・クラークとボーイフレンドのトラヴィス・マナワは、奇妙な病気の噂を聞く。やがて殺しても死なないゾンビが目撃され、クラーク家とマナワの元妻と息子、そして知り合いになったサラザール家は家に立てこもる。一行は街を逃げ出そうとするが、州軍が一帯を封鎖する。文明は崩壊しかけ、ゾンビに噛まれた人間もまたゾンビとなることがわかる。州軍は潜在的な危険となる住民を殺して撤退しようとする。一行は新たな友人ストランドと共に逃げ出すが、トラヴィスの元妻とサラザールの妻が死ぬ。
出典:Wikipedia

1. パイロット版

「ウォーキング・デッド」と同じ世界を舞台に、問題を抱えながらロサンゼルスで暮らす混合家族の目を通して、ゾンビによる世界の終末が訪れる様子リアルに描くドラマ。機能不全に陥った混合家族が、各地で報告されているウイルスはゾンビによる世界の終末の訪れであると気づき、必然的に団結する。

2. 近くて遠い

マディソンは離脱症状に苦しむニックを救おうと奮闘し、トラヴィスはロサンゼルスの街が壊滅する前に息子を捜そうと出掛けていく。

3. 犬

激しい暴動から逃げてきたトラヴィスとライザとクリスは、サラザル家に身を寄せる。その一方で、マディソンは家を守る。

4. 消えぬもの

家族が新しい世界に適応しようとする中、マディソンとトラヴィスは地域を占拠する国家警備隊の異なる側面を目撃する。

5. コバルト

地域と住民たちに対する国家警備隊のプランが明らかになり、トラヴィスとマディソンは難しい決断を迫られる。

6. 善者

市民の不安が膨らみ続けてゾンビが蔓延する中、トラヴィスとマディソンは家族を守るための新しい方法を探らなければならない。
出典:https://www.amazon.co.jp/

フィアー・ザ・ウォーキング・デッド シーズン 1 (吹替版)

シーズン2

ストランドに翻弄され続けるシーズン2では、フィアー・ザ・ウォーキング・デッドの謎に対しての一つのキーワードに近づくことが出来ます。 しかし、そんな最中キーマンとなりうる人物の感染により謎が深まります。 

1. モンスター

家族はストランドのクルーザーで脱出する。

2. 転落

一同は確固たる決意を持つ家族に出会う。

3. ウロボロス

一同は飛行機の残骸を調べる。

4. 通りの血

ストランドの過去が徐々に明らかになる。

5. とらわれの身

バラバラになったグループが、再びひとつになろうと戦う。

6. 水を求める鹿のように

ストランドの目的地に着く。

7. シバ

後戻りできない決定がなされる。
出典:https://www.amazon.co.jp/


フィアー・ザ・ウォーキング・デッド シーズン 2 (吹替版)

シーズン3が2017年に発表されるとの情報があります。 後1年ありますから、はたして制作・発表までこぎ着けられるのか今はまだわかりませんが、ハマってしまった人にとってはここで終るのは辛すぎます。

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